ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト【メーカー生産終了】(ゲームソフト)日記系.jpからAmazonの
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つながり日記
接骨院の先生とのお喋り。
仕事も今年に入って二日目。 エンジンがかかることなんてなく、眠気と仕事の無さでただぼぉっとしているのみ。 仕事は午前中に終わってしまい、午後からはなんとなしに言われた仕事をするのみ。 定時で会社を出て、今年初めての接骨院に行ってきた。 行きつけの接骨院は、今日は空いていた。 まず、電気をかけてもらう。 隣には中学3年生と名乗った男が、接骨院の先生に化学の質問を浴びせていた。 「この電気は、どのくらいですか?」 そこは接骨院の先生。 笑ってごまかしていた。 電気も終わり、マッサージ。担当は一番若く新人の姉さん先生。 常連となってしまった私には、この姉さん先生がつくことになっている。 正直うまくないが、女の人にやってもらっているだけで、うれしい私はかえって肩が凝るにもかかわらず、文句を言わない。 大人である。 姉さん先生はやはり新人。今までは、 「強かったり、弱かったりしたら言ってくださいね。」 だけだった。 「はい。」 私もこの返事だけだった。 どんなに痛くても我慢した。負けたくなかったからだ。 この辺はまだ大人になりきっていない。 でも、今日の姉さん先生は違った。 「○○さん(私)は正月の休みはどうでした?」 なんと、会話をしてきたのだ。こんな会話はピアノの先生以来である。 そこから、たどたどしい会話が始まった。会話に気を使ってしまいどんどん肩が凝る。 これでは何しにここに来たか分からない。 マッサージも半分くらいに差し掛かったとき、会話が無くなった。 「痛くないですか?」 「はい。」 いつもの会話に戻ったのである。 会話接骨院という狭い空間の中。 会話の中の 「○○さん(私)はどんな曲聴いているんですか?」 いろんな質問に必死に答える私。 いつも以上に肩がこった。
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